トップページ | 2006年7月 »

2006年6月29日 (木)

コーギーの赤ちゃん、生後18日目。

Cimg1571 6月11日生れのコーギーの赤ちゃん、総勢8匹兄弟が元気にすくすく育っています。大きくなるにつれ、母犬も余裕が出てきて時々子犬から離れて休息をとっています。そんなことはお構いなしの子犬たち、母犬の後を追いかけてはお乳をねだっています。

Cimg1573 Cimg1568

性別はオス4・メス4の半分ずつ。たいした産み分けです。

顔のブレーズ(目の間の白い線)と、カラー(首周りのホワイトマーキング)もバッチリとバランスよくて、とってもルックスの良い子犬たちです。

生後18日ですが、全員大小の差が無くまんまるによく肥えており母犬の面倒見の良さには感心します。母犬の名前は”マル”と言います。誰にでもフレンドリーで子供も大好き。とっても聞き分けの良い子です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月27日 (火)

ヨークシャ・テリアの赤ちゃん予約受付中。

Cimg1529 Cimg1524 5月9日生れのヨークシャ・テリアの赤ちゃんの予約をただ今受付中です。

オス2・メス2の4匹兄妹です。父2.5kg、母2.7kgのサイズです。

予約状況は、ただ今のところ、オス1・メス1がご予約済となっております。

お引渡し時期は、健康診断と初回のワクチンが終えてからを予定しております。

早期ご予約の際には特典もございます♪ので、早いほうがお得です。

Cimg1527 Cimg1530

とても元気ですくすく育っています。

お問い合わせはお気軽にどうぞ♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月26日 (月)

うちのラビ。

ウェルシュ・コーギー、この種類の特徴をご存知ですか?

他種との決定的な違いは、尻尾の無いおしり。です。通常、生れて間もない頃に断尾してしまいます。

コーギー関連書には「ウェルッシュ・コーギ・ペンブロークは牛追いの使役犬であり、作業中の牛に踏まれてのけがを防ぐために断尾が行われるようになった」と書かれています。

コーギーでなくとも、断尾する犬種は他にも多く存在します。皆さんがよく知る種類で例えを挙げるならば、ドーベルマン、ボクサー、ヨークシャテリア、プードル、ミニピンなど。

犬には昔、用途にあったスタイルがありました。外見的なカッコよさではなく、犬に与えた仕事に応じて適したスタイル、それが断尾であったり断耳であったりしたのです。

ウェルシュ・コーギーを飼いたい!と思う方の大多数は尻尾の無いスタイルをご希望されるかもしれません。

Cimg1515_1 うちで飼っているラビというコーギー、この子は尻尾を切らずに自然なスタイルを残しました。うちで生れるコーギーの赤ちゃんは、事前に予約が無い限りは断尾します。

Cimg1510 あまり見かけない尻尾のあるコーギーのサンプルとして、うちのラビの画像を添付します。

ただいま、ウェルシュ・コーギーの6月11日生れの赤ちゃん8匹兄弟がすくすく育っています。両親犬は当舎所有で、ご希望であれば親をご覧になれます。

Cimg1482 Cimg1490 画像は生後一週間目のもので、これで全員ではありませんが参考画像としてとりあえず二枚アップしてみました。

今は目も開いて、よっちよっちし始めました。☆この子達は全員断尾しています。

コーギーを飼いたい!と思われている皆様、健康で可愛い子犬なら当店へお任せください。お渡し前の動物病院での健診、ワクチン接種を済ませた健康な子犬で保証もバッチリです。

その他、ポメラニアン、ヨークシャテリア、ビーグル、チワワの子犬も生れています!

お問い合わせはお気軽にどうぞ♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月25日 (日)

初ブログ。

はじめまして。

皆様からの”うちの子がいちばん”トークで盛り上がったり、

赤ちゃん情報だけでなく、ためになるペット情報提供、

なにげない日常のこともまじえて

たのしくブログをしたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2006年7月 »